BlueWill

ブルーウィル代表の平野良多と申します。
本校は、充実したサポートが必要な留学生の皆様に向けた格安の語学学校です。

英語初心者の方でも、我々が徹底サポート致しますので、是非とも南国フィジーの生活を体験しに来てください。

ご挨拶のページもございますので、宜しければそちらもご覧ください。



よくある質問



1 - どうしてこんなに学費が安いの?

本校の留学費用が何処よりも低料金な理由は、物価の安いフィジーで、無駄な経費の削減を行っているからです。

本校は「学校の内容を良くするため」以外の余計な経費は出来る限り削減しております。

もちん「生徒の安全」や「国際水準の英語教育の提供」等の品質を確保した上で、現在の留学費用となっておりますのでご安心ください。


2 - 平日の食事はどうすればいいですか?

ホストファミリーと共に滞在される方は、朝食・夕食はホストファミリーと共にして頂きます。

学校が街の中にありますので、すぐ近くにレストランが沢山あります。

受付に聞いて頂ければ学校お勧めのレストランを紹介させて頂きますし、学校のスタッフと一緒に食べることも出来ますのでご安心ください。

料金も一部の高級レストランを除いて、ほとんどのレストランの値段は安いので気軽に利用して頂けます。


3 - 食事が心配なのですが、大丈夫ですか?

食事に関しても、日本人に全く合わない食事の提供をするホストファミリーは除外しております。

文化による食生活の違いはあります(お米も食べますが、イモを主食としている家庭が多い)が、リクエストがあれば現地スタッフに相談して下さい。

どうしても食べられないと言われる方は、現地スタッフにご相談ください。

ご自分の好みがある方は、自炊をして頂くか街のレストランで食事をして頂くことになりますが、本校は、食事に関しても出来る限りのサポートを致しますので、ご安心ください。


4 - ホームステイの受け入れ先は安心ですか?

ホームステイはこちらで厳選しておりますのでご安心ください。

生徒の皆さんが滞在中において不便がないかを、定期的に確認させていただいております。

サポートは迅速に対応しておりますので、問題があれば一人で悩まずに我々にご相談ください。


5 - 最短留学期間は何日からですか?

最短留学期間は1週間となります。

本校の留学プログラムは、毎週生徒を受け入れておりますし、期間も自由にお選びいただけます。


6 - 英語ができないのですが、大丈夫でしょうか?

全く問題ありません。

生活でも英語学習でも困ったことがあれば学校のサポートをご利用ください。

留学前にある程度英語の単語だけ覚えておくだけと、こちらでの滞在がより面白いものになりますので、単語の暗記だけしておいてもいいと思います。


7 - 留学カウンセリングって何ですか?

留学希望者の方の希望を聞いた上で、一番最適な留学プランを一緒に考えるご相談です。

ブルーウィルの無料相談では、皆さんのご質問にお答えしながら留学期間のご相談とフィジー留学が皆さんのお役立つかを一緒に考えていきます。

無料相談ではスカイプ又は固定電話を使用しますので、スカイプ名又は固定電話番号をお知らせの上で日時とお時間(6時〜19時)をご予約して頂く必要がございます。


8 - フィジー行きの航空券で安いものが見つからないのですが?

航空券の値段は、その時期や期間によって大きく変動します。

基本的には、少しでも早い段階で何カ月も先の航空券を購入すれば安く入手する可能性が高くなります。

ほとんどの場合において渡航費に大きな変化はないので、都合の良い日程を優先してお選び下さい。


9 - いつ現地に行ったらいいの?

ブルーウィルは学期制ではないので、都合の良い期間をお選び下さい。


10 - どのくらい前から準備を始めればいいの?申込むタイミングは?

こちらでの受け入れ準備にお時間がかかることがありますので、基本的には2か月前にはお支払いを完了頂きます。

留学の準備は英語学習のことも考えると、少しでも早めに準備されたほうが得をすると思います。


11 - 1週間後に出発したいのですが可能ですか?

受け入れ状況の確認が必要になりますが、航空券とVISA申請書類の準備さえして頂ければ学校での受け入れは可能です。まずは一度お問い合わせください。


12 - 海は近いですか?

学校の校舎から海がすぐ近くに見えます。


13 - アフリカや東南アジアのような伝染病などありますか?

フィジーはアフリカや東南アジアと比べて衛生環境も良く、国自体が小さな小島の為に伝染病は非常に少ないです。
病気に関しては、小さな島国の為に伝染病自体がほとんど存在せず日本よりも安全といえます。
フィジーの留学生で風邪をひく人はいますが、伝染病にかかった人はおりません。
フィジー国内に命に関わるような伝染病はありませんので、ご安心ください。


14 - 病気になった場合、どうしたらよいですか?

本校は、学校のある市内の信頼のある開業医と契約を交わしており、必要に応じてそちらをご紹介させて頂きます。

町にはドラッグストアもあります。

念のために、市販の風邪薬や胃腸薬などの常備薬は日本から持参して下さい。

海外旅行保険には強制ではなく、任意で加入して頂くようお願いしております。


15 - 自分のパソコンを持っていくのですが、ネット接続できますか?

お申し込みをして頂ければ、ホームステイ宅でのインターネット接続は可能です。


16 - ノートや、参考書、辞書はフィジーで手に入りますか?

日本語で書かれた英語学習の教科書と和英・英和辞書はこちらでは手に入らないので、「日本語で書かれた英語の教科書」と辞書があると便利です。


17 - 日本食でないと食べられないのですが、どうしたらよいですか?

食事に関してどうしても日本食しか食べられないという方に関しては、ホームステイではなく、学生寮に滞在されることをお勧めいたします。

こちらでは基本的に自炊となりますので、食事に関する不安も解消されると思います。


18 - フィジーの電気製品は高いですか?

電気製品に関しては日本の方が安く性能が優れています。

電気製品に関しては、日本から電化製品を持ち込むことをお勧めします。

フィジーの電圧は240ボルト、50ヘルツなので変圧器が必要になります。

コンセントの形状はOタイプです。

最近のデジカメやビデオなどは電圧に関しては世界中どこでも使用できるマルチ対応になっている製品も多いので、お持ちの製品の取扱説明書でご確認ください。

コンセントの形状を変える交換プラグはこちらで安く手に入りますので、お持込み頂かなくても結構です。


19 - 治安が心配です。

フィジーは安全な国ですので、大きな犯罪や拳銃を目にすることはありませんが、軽犯罪(スリ、引ったくり等)は日本と同様にございます。

物価の安いフィジーは、生徒の皆様に大変魅力的ですが、その反面、日本人は裕福にみられがちですので個人の注意が必要です。

今まで本校の生徒で被害に合われた方は一人もおりません。

下記に現地でお伝えする注意の一部を記します。

  • 暗くなってから外を出歩くのは禁止。こちらでは季節にもよりますが、18時には暗くなります。夜に行動されたい場合は原則としてタクシーを使って下さい。
  • 露出の激しい服装や高価なアクセサリーを身に付けないようにして下さい。
  • 外出の際には、パスポート等の貴重品の管理のために部屋のドアに鍵をかけるようにして下さい。

20 - フィジーでは1ヶ月間どのくらいの生活費がかかりますか?

完全自炊の学生寮で平均2万円となりますが、3万円とお考え頂ければ確実だと思います。


21 - ホームステイ先は変えられますか?

事情にもよりますが、ホームステイ変更を申し込まれる方には学生寮を無料でご用意させて頂きます。

ホームステイファミリーと何か問題があった場合は、出来る限り迅速に対応させて頂きます。


22 - ホームステイのリクエストは出来ますか?

出来る限りご対応させて頂きます。動物アレルギー等の重要なことは事前にお知らせ下さいますようお願い申し上げます。


23 - どのようなテキストを使っていますか?

世界的に有名なケンブリッジ大学やオックスフォード大学の編集した教科書を使用しております。各レベルにおいて教科書の難易度も内容も変わります。

本校は、「楽しく学ぶ」をコンセプトに教科書を使用しております。授業の内容によってはプリントを配布することもありますし、ゲームを行うこともあります。

本校では幾つかの参考書の用意もございます。詳細に関しては、現地で説明をさせて頂きます。


24 - 現地でTOEICの試験は受けられますか?

本校ではTOEICとIELTSの対策をするクラスは用意しておりますが、TOEIC受験は帰国後に個人で行って頂きます。

受験の手続きはこちらからでもインターネットで簡単に行えますし、分からないことがあればお手伝いさせて頂きます。

IELTSに関してはフィジー国内で受験が可能ですので、受付で申し込み方法を聞いて頂ければ対応させて頂きます。


25 - 日本人は多いですか?他国籍の生徒はどの位いますか?

ブルーウィルは日本人専用の学校として英語教育を提供しておりますので、生徒は日本人だけとなります。

但し、校内では英語以外の言語は使用禁止でスタッフの人数と生徒数がほとんど同じなので英会話の機会に困ることはございません。


26 - 1クラスの生徒数は何人くらいですか?

クラスの生徒数は6名未満の生徒で構成されております。

多くの生徒を一つのクラスに入れられない理由は、少人数のクラスで勉強をしないと学習成果を上げるのが難しくなるからです。

授業内容によっては、人数が必要な場合は他クラスと合同で行ったりすることもございますが、基本的には少人数のクラスで学習して頂きます。


27 - 英語が全く分からないのですが大丈夫ですか?

当校の留学プログラムは、英語が全く話せない方から既に話せる人までを広く対象としておりますので大丈夫です。

レベルによってクラス分けがありますし、そのレベル毎に適した教師を用意しております。

生活面に関しての留学サポートも万全ですのでご安心ください。

留学中に何か困ったことがあればすぐに対応できますのでご安心下さい。


28 - ワーキングホリデーとは?

ワーキングホリデーとは、2カ国間の協定に基づき国際的な視野をもった若者(18歳〜30歳)を育成する目的でつくられた特別な制度です。

滞在期間中、滞在資金を補うための就労が認められる点が大きな特徴です。

滞在中に旅行をするのも、働くのも、学校に通うのも自由に出来る半面、有効的にワーキングホリデーをするのには、ある程度の英語能力が必要になります。

オーストラリア、ニュージーランドが対象国として人気です。


29 - フィジーでの留学期間はどのくらいがいいですか?

3ヶ月未満の留学は「体験留学」となりますので、英語学習をお考えの場合は最低3ヶ月以上からご検討ください。

留学生の目標と現在の英語能力にもよりますが、英語学習にはある程度の時間は必要です。


30 - フィジーで習った英語でも他の国で通用しますか?

もちろん通用します。フィジーの公用語は英語で、ニュースや新聞等も英語ですからご安心ください。日本語と違い、英語は世界各国で使われているため、国によっては同じネイティブイングリッシュスピーカーでも言っていることが分からないということはありますが、フィジーの英語は世界中で通用します。




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